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今回は、みんなでワイワイできるおすすめボードゲームを紹介します。

大人数で一つのゲームをやると非常に盛り上がって、仲良くなれます!

パーティや宅飲み、合コンでもおすすめですよ!

    では行きましょう。

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    「エセ芸術家ニューヨークへ行く」

    • 人数:2-10
    • プレイ時間:20分
    • ルール難易度:簡単

    みんなでひとつの絵を描いている中、ひとりだけ何を描いているのか分かっていないエセ芸術家がいます。いったい誰が当てずっぽうに描いているのかを見つけ出しましょう。自分がエセだと疑われないように、でもエセに正解がバレないように、うまく描くことができるでしょうか。

     

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    「はぁって言うゲーム」

    • 人数:3-8
    • プレイ時間:20分
    • ルール難易度:簡単

    テレビゲーム「ぷよぷよ」の開発者が考案した、演技力が試されるパーティーゲーム!

    今言った「はぁ」は、なんの「はぁ」?
    感心の 「はぁ」、怒りの「はぁ」、失恋の「はぁ」・・・etc.
    「はぁって言うゲーム」は与えられたお題に対して、各プレイヤーが割り当てられたシチュエーションを“声と表情だけ"で演技し、当て合うゲーム。

    ゲーム内容は、例えば引いたお題カードが「はぁ」だった場合、【怒りの「はぁ」】【とぼけの「はぁ」】【感心の「はぁ」】など各プレイヤーに異なるシチュエーションが割り振られ、身振り手振りを使わずに“声"と“表情"だけで表現し、お互いにどのお題を演じているか当て合うというもの。お題は「はぁ」の他にも「えー」「なんで」「うん」といったシンプルな一言の他に、セリフのない「寝顔」「ウィンク」などの仕草や、「早口言葉」「自己紹介」といった変化球のものまで、全部で30種類を収録。

     

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    「イカロス」

    • 人数:3-7
    • プレイ時間:15分
    • ルール難易度:簡単

    本作『イカロス』は、天高く飛びすぎたがために命を失った神話の英雄をテーマとしたカードゲーム。
    ルール説明はあっという間でプレイ時間も15分ほどと非常にコンパクトですが、クニツィーアらしいジレンマと駆け引きに満ちた遊びごたえたっぷりの一作。1日遊び続けてもまだまだ遊び足りない謎の中毒性を秘めています。
    使用するのは7色の数値カードのみ。色ごとに0~7までのカードが15枚ずつあるのですが、0は3枚と多く、1~5は2枚ずつ、6と7は1枚ずつしかない、というふうに枚数にかなりバラつきがあります。

    「ニムト」

    • 人数:2-10
    • プレイ時間:20分
    • ルール難易度:簡単

    ドキドキ感がしびれるゲームです。
    【遊びかた】
    (1)手札から全員いっせいにカードを出し、そろったら表にします。
    (2)出したカードの小さい順に、テーブルに並べられた4列に規則に従って並べます。この時に出したカードが、いずれかの列の6番目になったら その前の5枚を引き取らなければなりません。これは手札に入れず、失点になります。
    (3)どうしたら、6番目にならないカードを選べるか。実は全員が自分が出したカードが6番目になるのではないかと恐れているのです。

     

    「お邪魔者」

    • 人数:3-10
    • プレイ時間:30分
    • ルール難易度:簡単

    『お邪魔者』は、カードをつなげて穴を掘り進みながら、秘密裏に与えられた役割が「金鉱掘り」側なら金塊に達することを、「お邪魔者」側ならそれを阻止することを目指して、ご褒美の金塊の数を競うゲームです。スタート地点からカードを置いて道をつなげていき、遠くにある金塊を掘り当てることを目指します。しかし、各自に事前に役割カードが配られており、金塊到達を阻止するのが目的の「お邪魔者」が2~3人混ざっていますので、邪魔されないように、誰が味方で誰か敵かを見極めていく必要があります。お邪魔者は、行き止まりカードなどで道を封じていくでしょう。怪しいそぶりを見せた人には禁止カードを与えて、行動を抑制しておきましょう。しかし、誰かが「その人は大丈夫だよ」と救済行動を取るかもしれません。徐々にお邪魔者たちがその本性を現しはじめます。うまくお邪魔者を抑えて金塊カードに到達できたら、まじめな金鉱掘りチームの勝利です。逆に、山札や手札を使い切ってもなお金塊カード?

     

    「コヨーテ」

    • 人数:3-10
    • プレイ時間:30分
    • ルール難易度:簡単

    【カードを見るな、顔を見ろ! ?】
    自分「以外」のプレイヤーのカードを見て、少なくとも何匹のコヨーテがこの場にいるか推理します。
    ポイントは相手の表情を読むこと! でもあなたの表情も、誰かに読まれていることをお忘れなく。

     

    「ワンナイト人狼」

    • 人数:3-10
    • プレイ時間:30分
    • ルール難易度:簡単

    『ワンナイト人狼』は、正体を偽る狼男役と善良な村人役による会話での殺戮劇をテーマにした、総称して「人狼(じんろう)」と呼ばれるゲームを元に、わずか10分で決着がついて、さらに司会者がいなくても良いようにアレンジされた、画期的な究極のシンプル人狼ゲームです。
    すぐに決着が付くのに、全員が疑心暗鬼に陥るコワ楽しい会話もしっかりとあり、意外な結末に盛り上がって繰り返し遊びたくなる、手軽に遊べる大人向けの会話ゲームです。

     

    7人以上でもワイワイ盛り上がろう!

    いかがだったでしょうか?

    7人以上で同時に遊べるボードゲームを紹介しました。

    大人数で一つのゲームをやると非常に盛り上がって、仲良くなれます。

    パーティや宅飲み、合コンでもおすすめです!みんなでワイワイボードゲームを楽しみましょう!

     

     

    この中にも大人数で遊べるゲームがありますので、チェックしてみてください。

     

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